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邦楽を聴こう - BONNIE PINK を聴こう


心血注いでも駄作は駄作、鼻歌混じりで描いても傑作は傑作。(藤子・F・不二雄)


Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-
Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-
コメント: 大満足!!! <br />彼女の音楽に対しての情熱が強く感じられます。 <br />永久保存版です。



Golden Tears
Golden Tears
コメント: デビューからちょうど10年目にリリースされた作品でもあり、第一に感じるのは揺るぎなく確立されたオリジナリティだ。彼女でなければ生み出しえないであろう珠玉のポップ感をはじめ、詞・曲・声が三位一体となってこさの賜物である極上の音楽が存分に堪能できる。



Even So
Even So
コメント: 2ndアルバム以来6年ぶりとなるトーレ・ヨハンソンのフル・プロデュース作。トーレの類稀なるセンスと豊かな経験に彼女の秀でた才能と実力がさらに磨かれ、実に滑らかで耳当たりが良くも、深い聴き心地のナンバーが並ぶ。音としての軽やかさとメッセージの強さを合わせ持ち、楽曲すべてが高い力を有する作品。



REMINISCENCE
REMINISCENCE
コメント: 洋楽、J−POP問わず見事に歌い上げており <br />「本物の歌唱力」がある証拠でもある。 <br /> <br />平井堅など豪華アーティストたちとコラボで仕上げた1枚となっており <br />完成度も高いアルバムに仕上がっている。 <br /> <br />ただ1点難を書けば「真夏の果実」だ。 <br /> <br />歌いこなしは見事なのだがやはり「サザン」には勝てないと思った。 <br /> <br />歌唱力うんぬんではなく <br />「天才 サザン」のオーラに跳ね返されたように感じた。 <br /> <br />他はすべて綺麗にカヴァーされている <br />お勧め♪



Anything For You (初回限定盤)(DVD付)
Anything For You (初回限定盤)(DVD付)
コメント: タイトル曲は、もちろん歌謡曲志向ではなく洋楽志向でありながら、英米よりもむしろヨーロッパ、特に北欧を志向している点でBonnie Pinkの特徴がよく出た曲です。ギターのリフレインが爽快感をも醸し出し、聴き手の印象に残ります。ですが、どうもわかりやすいシングルを作ることがまず大前提にあるので、彼女の創作者としての絶頂は、アルバム『Present』の頃にあったのではないか、とぼくは感じました。 <br />カップリングはm-floとのコラボのリミックス。悪くはないですが、これまでなら、オリジナル曲とカヴァー曲、あるいはライヴ・ヴァージョンをカップリングしてくれたことを思うと、カラオケのほかにリミックスだけでは、手を抜いたという観があります。最近のスタイリング同様に、胸を強調したジャケットとはいえ、広告代理店によるマーケティング通りに、制作しているんじゃないか。かつてグッド・ミュージックを制作しながらも、渋谷付近ぐらいでしか新作を待望されていなかった。その頃のことを思うと、昨年はCM、映画でのタイアップが功を奏し、紅白歌合戦に出場し、今やどの地上波テレビの歌番組にも出演できるほどに出世したことは喜ばしいのです。でも、今回のシングルは、ただそういうタイアップ、コラボの威光を示すだけで、内容には乏しいですね。購買者の満足度が下がって、次の曲を買ってもらえなくならないよう、カップリングにも気を配ってほしいと思います。 <br />しかし、この初回盤に限っては、CDの内容が乏しい分、8曲入り全38分のライヴDVDが格安でつけられています。こうして聴いてみると、彼女は、レコードだけではなくライヴでも歌が安定してうまくなりました。ということで、大逆転で星5つです。



B.P.V.VOL.2(1999~2003) [DVD]
B.P.V.VOL.2(1999~2003) [DVD]
コメント: DaisyはBONNIE PINKのイメージにぴったりだなあって思うようなふわふわしていて、夢があっていい作品だなと思うようなPVで、過去と現実は悲しいシーンで、電話ボックスの中だけだかっら単調な分重みがある感じでした。Sleeping Childは背景の夜の街と、消えそうなBONNIE PINKがいてかっこよく印象的。 <br />Thinking of Youの海で歌ってるシーンがとっても爽やかでいいです。アルバムで聴いたときの音源と違っていて、はじめの音楽と海のシーンとではじける感じがしていいです。 <br />You Are Blue, So Am IのPVは、自転車で駆け抜けるシーンが爽快で、登場人物たちが明るい雰囲気を作り出していてとってもお気に入りです。眠れない夜はモノトーンで街をさまようBONNIE。Tonight, the Nightでは大人っぽい、キラキラした、水、BONNIE。最後でまたグンと盛り上げてくれます。ライブでの映像も4曲ほど入っていて、とてもよかったです。ライブの雰囲気のあるThinking of Youは心に響きます。ライブ、PVどちらも入っていて、しっとり聞き入りたいときは、ライブ、元気がほしいとき、映像をと音楽で楽しみたいときはPVをと、一枚で使い分けできていいですね。



ONE
ONE
コメント: アルバム出るたびに買っています。大好きです。なかなか有名にならないところも、ある意味すごい。<br /><br />思えば子供のとき、アニメで見てたるろうに剣心のエンディングで使われていた曲があまりにも良くて、それからボニーピンクにはまってしまいました。当時はかなり知られていないシンガーだったので、きっと今後ヒットするぞ、と思っていたのにそうもならず。<br /><br />ようやくCMソングが有名になって、ドラマに曲が使われましたね。<br /><br />過去のアルバムも素敵なものばかり、一度聞いて見てください。



鐘を鳴らして(通常盤)
鐘を鳴らして(通常盤)
コメント: xbox360&PS3で2008年&2009年に発売されたRPG「テイルズオブヴェスペリア」のOPテーマになります。哀愁あるロックで歌詞も曲も文句なしです。何よりも「光と影」「白か黒」を上手く表現している歌詞が素晴らしいです。何度も今でも聴いてます!!



Bonnie´s Kitchen #1
Bonnie´s Kitchen #1
コメント: BONNIE PINKがまだBonnie Pinkだったころ、デビューから修行渡米まで、1995年から1998年までのポニーキャニオン時代の3枚のアルバムとシングルから、日本語歌詞の曲を集めたベスト。 <br /> <br />収録曲の内訳は、1枚目「Blue Jam」から3曲、2枚目「Heaven's Kitchen」から4曲、3枚目「evil and flowers」から3曲、アルバム未収録のシングルが4曲、それに未発表が1曲。全15曲のうち、10曲がトーレ・ヨハンセンのプロデュース。 <br /> <br />結局、このアルバムを一番よく聴く。彼女の場合、個人的には日本語の歌詞の方がより繊細でオリジナルな世界が描けるように思えるし、何より、無我夢中で制作していたい違いないこの時期の彼女の音楽には、独特の香気を感じる。 <br /> <br />逆説的に言えば、オリジナル・アルバムではトータルなイメージが(多分、寡作故に)弱く、曲の寄せ集めのレベルを大きく超えていないということかもしれない。 <br /> <br />洋楽的なグルーヴ感(おそらくそれで歌詞に英語が必要になる)が持ち味とはいえ、流行を追いかけたところのないオリジナルな音楽だから、10年以上経ったいま聴いても決して古びてはいないと思う。「金魚」を聴いたときの衝撃は、いまでも決して薄れていない。これは、最近のBONNIE PINKしか知らない若いファンにもぜひ聴いて欲しい。



ONE(DVD付き限定盤)
ONE(DVD付き限定盤)
コメント: 長い付き合いのバーニング・チキンや、KTターンストール、ジェイムス・モリソンらとの仕事で知られるマーティン・テレフェなど、曲によってプロデューサーを使い分け、米国、英国、スウェーデンで制作。アコースティック・フレーバー、レゲエ・テイスト、そしてダンサンブルなナンバーとカラフルな音作りのアルバムだが、どの曲にも、ナイーブなメロディや瑞々しいポップ感にさらなる彩りを加えるかのようなアレンジが施されており、彼女の喜怒哀楽が、ナチュラルに息づいている点が快い。とはいえ、気鋭の音楽クリエイターが結集していることもあり、聴けば聴くほどに攻めのサウンド・メイクに気づかされるのもまた事実。逆に各プロデューサーとのコラボレーションによる刺激や化学変化が、表情豊かな歌声へと昇華された部分もありそうだ。





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